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「石見銀山遺跡とその文化的景観」審査の決め手は?
2007年06月29日 (金) 08:02 | 編集
石見銀山が世界遺産登録に登録された。
決め手になったのは16世紀から、同銀山の山を崩したり森林を伐採したりせず、狭い坑道を掘り進んで採掘する日本独自の生産方式が評価されたから。

へー! 

詳しくは中国新聞の記事を。

石見銀山が世界遺産登録 環境配慮の採掘が決め手


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石見銀山石見銀山(いわみぎんざん)は戦国時代 (日本)|戦国時代後期から江戸時代前期にかけての日本最大の銀山。鉱脈は石見国東部、現在の島根県大田市大森の地を中心とし、同市仁摩町や温泉津町にも広がっていた。日本を代表する鉱山遺跡として1969年(
2007/06/30(土) 10:12 | ももかの日記
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